2004年11月27日

大サービス

いくらなんでもサービスしすぎじゃないのか。これでサービスしすぎではないというならば怖くて食べられない。

s_lunch
posted by 石井和裕 at 18:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 不思議な人々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月23日

大山のぶ代はドラえもんです

ドラえもん役の大山のぶ代をはじめとする主役声優陣が降板する。長寿人気番組のため、彼女らは65歳以上に。番組25周年を期に入れ替わるのだそうだ。みな65歳以上というのには驚いた。さらには、このニュースを朝日新聞が一面で報じたことは、もっと驚いた。

以前、青二プロダクション所属時代の森功至さんと、集中的に何度か仕事をしたことがある。ご存知無い方に経歴を紹介すると

機動戦士ガンダム    ガルマ・ザビ大佐
エースをねらえ!    藤堂貴之
科学忍者隊ガッチャマン 大鷲の健
ドカベン        土井垣
などが代表作。近年はテレビ番組に声の出演として「森さん」の愛称で呼ばれたりもしている。

森さんは、とても良い方で、若輩者の私に「ガッチャマン!」(CMの前に入るヤツね)をやってくれたりする。コツを教えてくれたりして。「ジオン公国に栄光あれー!」まではやってもらうのは勇気がいる。友人はやってもらったのだという。
「ジオン公国に栄光あれー!・・・じゃぁ本番行きましょうか。」なんて感じ。

もう6,7年くらい前の話だが、アニメのリバイバルブームの時に
「さすがにマッハGoGoGoの三船剛の声は、今、出せといわれても出ない。」
と言っていた。テレビデビュー作だそうだ。
大山のぶ代も、かなり無理をしていたのだと思う。お疲れさまでした。
posted by 石井和裕 at 08:10| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 不思議なエンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月22日

チャン・ドンゴン

韓国の俳優って、以前は緩い顔が多いと思ったんだけど、いつから、こんな凛々しくて綺麗な傾向になったんだろう。それと、韓流ブームの一因に、名前のカタカナ表記があると思う。

張東健 → プロゴルファーみたい

元斌 → 元寇と間違えた
posted by 石井和裕 at 01:23| 東京 ☁| Comment(15) | TrackBack(2) | 不思議なエンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月21日

横断幕の個性

クラシコでは「CATALONIA IS NOT SPAIN」(カタルーニャはスペインではない)という、お約束のメッセージも出たみたいですね。

見ず知らずのチームを見るとき、事前知識がない場合は横断幕で選手の個性を知ることがある。古くは「鉄壁リベロ 井原正巳」は、その代表格の名横断幕だ。今日は、午前中に外せない所用があったので、夢の島にJFLを見に行った。佐川東京は何試合か見たことがあるが、アローズ北陸を見るのは初めて。川崎元気などJ1経験者もいるが、大半の選手は誰が誰だかわからない。そこで横断幕を見るのだが・・・

danmaku

どんな太陽かわかりませんから。
残念!
posted by 石井和裕 at 19:20| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(2) | 不思議なスポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月20日

誇大広告

beachad

そんな海のわけねーだろ!
posted by 石井和裕 at 22:58| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(2) | 不思議な社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月19日

大冒険

クレージーキャッツの映画「大冒険」を見た。こりゃぁ凄い。ゴジラなんかよりも遙かにスペクタルな超大作。奇想天外なストーリーと迫力の音と映像。いやーご苦労サン、ご苦労サン、けっこう、けっこう。

ヒッチコックと007を足して2で割って、クレージーキャッツをかけて円谷映画を足したみたいだもん。

クレージーキャッツの映画は、かなり見たけれど、これは一番凄いな。なにしろ、結成10周年記念映画らしい。こういう勢いで、彼らは日本の高度成長期を作っていったんだね。

クレージーキャッツの最後の映画(といってもとっくに解散後の映画だ)「会社物語」は映画館で見た。一転して泣ける映画だった。彼らが会社で定年を迎える物語だ。クレージーキャッツの映画だったからこそ、あのストーリーは輝いたのだと思った。
posted by 石井和裕 at 23:42| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(1) | 不思議なエンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月18日

韓流ニュース

過去4度、韓国へ行っている身としては、
最近の韓流ブームの白熱ぶりは異常に思える。
なにしろ、入ってくるニュースは、
これまでの日本と韓国の常識を全て覆さんばかりの
パワーで満ち溢れている。


●ソン・スンホン入隊激励ツアー
入隊のお見送りに日本人100名。
春川102補充隊への入隊を見送った。
費用は約10万円。
ただし見送りのみでソン・スンホン本人との接触はなかった。

●ペ・ヨンジュン写真集予約で混乱
注文が殺到し日本向けのサーバがダウンした。

●NHK総局長がペ・ヨンジュンに紅白“直談判
来年の国交正常化40周年を踏まえて
「日本の国民にメッセージを伝えてください」
という海老沢勝二会長のメッセージを伝えた。

●ヨン様で韓国行き航空便満席
19日ソウルで行われる青龍映画賞の手形モニュメントイベントに出席する
ペ・ヨンジュン見たさに日本人が航空券を予約。
前後の日本−ソウル線の全便がほぼ満席になった。

●アン・ジョンファン骨折で横浜悲鳴
ソウルで行われたモルジブとのワールドカップ予選で
アン・ジョンファンが骨折。
ニュースを聞いた横浜F・マリノスサポーターから悲鳴が上がった。


最後のだけは、ちょっと韓流ブームに乗っていないな。
さて、そんな韓流ブームを私も体験した。


●ソニービルに奥さま大集合。
銀座のソニービル1Fが昼間から奥さまでいっぱいになった。
偶然居合わせたので原因を探ってみると
「いちばんセクシーなサイバーショットL1誕生」
イベントの初日初回だった。
このイベントはサイバーショットのCMとCMメイキングを
先行して上映するというもの。
会場にはペ・ヨンジュンの等身大カットアウトパネルが設置され
奥様方が記念撮影にいそしんでいた。
また「ペ・ヨンジュン直筆サイン入り、
サイバーショットL1ジュエリーボックス」なども展示。
奥様方は、今まで自分で撮影したヨン様写真を自慢し合う熱気に溢れていた。

4sama

●エロメールにも韓流
先頃届いたメールにより、
エロサイト業界にも怪しい韓流ブームが到来していることが判明した。
以下が、到着したメールの文面。

ヨン様

連絡遅くなりましてすみません。
サイトに女性会員を入れるのに時間がかかりました。
女性会員の導入はばっちりです。
以下、文面を会員様へ転送くださいませ。
御連絡遅くなりまして申し訳ございません。
(中略)
以上です。ヨン様、日本に来た時は是非合コンしましょう。
紹介したい女性が何人かおりますので来月あたり如何でしょうか?
よろしくお願いします。
posted by 石井和裕 at 21:09| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 不思議な人々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月16日

ゴジラ

ゴジラは日本映画の傑作の一つだ。反戦・反核映画としてのメッセージもひときわ高い傑作だ。ゴジラシリーズは、一応、子供の頃から一通り見たはずだが、初代ゴジラは抜きん出たクオリティを持っている。というより、初代ゴジラだけが本物のゴジラなのだ。

NHK-BSでゴジラシリーズを上映している。今日見たゴジラ対キングコングって、こんな映画だっけ。20年ぶりくらいに見て驚いた。序盤は「社長シリーズ」のようなコメディ。提供テレビ番組の聴取率(当時はラジオ用語だったのだろう)が5%と低迷する製薬会社の宣伝部長の発案で、海外取材の大型番組を敢行する。そこでキングコングを発見して日本に連れてきて、そこにゴジラが現れて対決するというのが、大まかなストーリー。

宣伝部長のもとにかかってきた「番組がつまらない」というクレーム電話に逆ギレすると、電話の主は社長だった!というオチに脱力。ゴジラが登場してきても、国会議事堂前の決戦で、製薬会社社員(主人公は高島忠夫)は自社の研究商品を使用しようと、自衛隊を勝手に指揮するし、キングコングを運ぶときは主人公の義弟が会社で発案した強力な糸で作った網で運ぶことを強引に決定させるし、しかも義兄弟で、運ぶヘリコプターに乗って指揮しているし。自衛隊は、ただの平社員に操られるってのは、指揮権はどうなっているんだ?日米安保は大丈夫か?

最後に売りになっている熱海城での決戦があるのだが、熱海城を挟んで向かい合ったゴジラとキングコングが殴ろうとしてパンチを出すが、互いにリーチが短くて届かない。空振りしたパンチが、ことごとく熱海城に命中して熱海城は木っ端みじんに朽ち果てる。そして、もみあった両怪獣は海に落ちて引き分け。笑わせるだけ笑わせて、なんじゃこりゃ。

明日こそ、ビデオに撮ったクレージーキャッツの映画を見ようっと。
posted by 石井和裕 at 01:55| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(9) | 不思議なエンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月15日

天皇杯は下克上の魅力

天皇杯は欧州同様に下部リーグのクラブがトップリーグのクラブ相手にジャイアントキリングするのが魅力だ。なにしろ、古い記憶で恐縮だが、第61回大会-日本鋼管、第62回大会-ヤマハと二年連続日本リーグ2部のチームが優勝したことすらある(ヤマハ優勝時は山本や柳下が出場)。
先日、午前中に所用があり山形へ行けなかったので、ジュビロを佐川急便東京が迎え撃つ試合を見に行った。これが激戦。佐川急便東京が逆転しリードして前半を終了。後半は逆転されるものの、決定機が何度かあり、再び逆転となってもおかしくなかった試合だった。さらには、久しぶりに企業応援団を見た。見よ、この大きな太鼓を。

sagawa

ホームとはいえ、やや寂しい観客席。そりぁそうだ。セールスドライバーは土曜日も街を走っている。それでも、声援はジュビロサポーターを圧倒する場面もあった。ジュビロ側も寂しい入りだったしね。
posted by 石井和裕 at 22:43| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(2) | 不思議な社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月13日

コカレストラン移転オープン

ビックカメラの上に移転した有楽町のコカレストランへ行った。タイスキを食べるのは久しぶりだ(タイシャブと言う人がいるがタイスキが正しい)。コカはバンコクに本店を持つタイスキの名店。日本参入時はブームとなり、渋谷パルコほか、何カ所かに店舗を展開していたが、今は有楽町と上野の2店舗。1998年にバンコクへ二度目の訪問をしたときには、すでにMKなど新興勢力が台頭していたが、その後、店舗をリニューアルしていたはず。

さて、久しぶりに食べると
「マジ!?こんなに美味かったっけ!!!???」
という美味さ。タレをおかわりしたら、店の人に驚かれた。といっても、タレの味が、以前よりも甘くなったような気がする。そういえばMKも、やや辛さを押さえて甘みがある味で人気になったはず。しばらく食べに行っていない人も行こうコカレストラン!

ところで西葛西には、私が知っているだけで、この10年で2つのタイ料理屋が1年持たずに短命で閉店している。でも、今回は満席の賑わい。美味いし安いし、長持ちしそうだ。

taikasai
これは、店内に貼っているメニューポスター。おそらく、店のタイ人は「アロエ」と「ヘルシー」と逆さに意味を覚えたと思われる。
posted by 石井和裕 at 18:32| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(2) | 不思議なブランド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

六本木クリスマス

各地でクリスマスイルミネーションの飾り付けが始まった。発光ダイオードが普及して、クリスマスの彩りは、見事に派手になった。六本木のイルミネーションは白と青、それに赤で染まるエリアがある。

66xmass1  66xmass2

早くもカップルが、派手なチューを繰り広げている。それも、また、輝くイルミネーションのよう。

まだ、クリスマス・イブまでは1ヶ月ある。
posted by 石井和裕 at 07:24| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 不思議な社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月11日

MY PLAZA

MY PLAZA
なんともダサダサの名前だが、これは新装オープンした明治生命ビルの名前。重要文化財でもある荘厳な石造りのビルに近代的な高層ビルが隣接して建設され、広い吹き抜け空間で繋ぐ。とても斬新な構造。飲食テナントは、なかなかイイと思うのだが、どうやら平日の客の入りは良くはないようだ。1Fのcafeで、目の前に建つ石の壁を見てフレーバーティーを飲みながら時間を過ごすと良い。

myplaza
posted by 石井和裕 at 22:48| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(2) | 不思議な社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ソルロンタン

実は、焼き肉は、それほど好きではない。
好きなのは、パジョン、トッポギ、ビビムネンミョンなどの料理。最近、うちの近くに、チャプチェがめちゃ美味い店を発見した。でも、最も好きなのは、ソルロンタンだ。2002年に11日間を韓国で過ごしたとき、最も印象深かった料理は大田で食べたソルロンタンだったのだ。ソルロンタンは白い牛のスープ。あっさりとしているし胃に優しい。カクテキやご飯を入れて食べる。大田ではロッテホテルの前の坂を少し下がった住宅地にある店で食べた。疲れていたせいか、それは、もう格別の味だった。

sorlon

日本だと、今のところ麻布十番の韓日館のソルロンタンが一番のお気に入り。でも、あまり食べ比べていない。扱っている店に、なかなか巡り会わないのだ。以前、テレビ番組で水沼貴史がマリノスの若手選手に「ソルロンタン喰わせてやっただろ。」と言っていた。どの店で食べさせたのか、是非知りたいところだ。
posted by 石井和裕 at 22:29| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 不思議な人々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月10日

山本美憂が離婚かよ

山本美憂が二度目の離婚をしていた。

1回目はレッズの池田伸康と。
選手として復帰して間もなくのことだった。
2回目は総合格闘技のエンセン井上と。
スポーツキャスターとして活躍し始めて間もなくのことだ。
タイミングは偶然なのだろうか。
そもそもエンセン井上は選手を引退し、数試合登場したプロレスでも
姿を見せなくなり、いっときのような収入があるとは思えない。
格闘家としては、結婚で男を下げた部類だ。

山本美憂の弟・山本KIDはマリノスの田中隼磨の前妻(2人子連れ)と結婚。
こちらは、まだのようだ。

でも、わかんないよぉ〜。
ところで山本聖子は大丈夫か?
posted by 石井和裕 at 22:56| 東京 🌁| Comment(8) | TrackBack(4) | 不思議なスポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電車男

「泣きながらイッキに読みました。」
posted by 石井和裕 at 21:20| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 不思議なエンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月08日

ロスト・イン・トランスレーション

ロスト・イン・トランスレーションのDVDが出るよ!!!
http://www.LIT-MOVIE.com/dvd/index.html
特にメイキングが楽しみ。
posted by 石井和裕 at 10:11| 東京 🌁| Comment(3) | TrackBack(1) | 不思議なエンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月06日

のらネコ等

noracat

「のらネコ」や「のらイヌ」を食べる、トラでもいるのかと思いました。
posted by 石井和裕 at 01:03| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 不思議な社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月05日

京都いこう

広告はエンターテイメントではないし、仕事だ。けれど、たまに感動してしまうことがある。もう何年も、ずっと心を引きつけて離さないシリーズがある。

そうだ 京都 いこう

その写真集が出版されている。
しかも、写真だけでなく広告コピーが、まるで詩集のように記されている。
それが、広告コピーとは思えないほど美しい。
写真が、そこになくても、その文章だけで胸が締め付けられてしまう。
今秋の舞台はライトアップされた紅葉の清水寺。

あぁ 京都 いきたい

gotokyo

今夏に東寺へ行った際に、広告写真を真似して、近いアングルから自分で撮った写真。
posted by 石井和裕 at 23:33| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 不思議なエンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

はいチーズ

お昼前に新宿にいたので、野村ビルの地下にできた人気店LA BETTOLAへ行ってみた。

LA BETTOLA

ランチタイムは11:30からなのだが、11:35には、すでのこの様子。列ができていた。この店は美味いし安い。ほとんどが女性のグループ客だ。

ところで、初めてイタリアに行ったとき、最初にローマ三越の近くの店で昼食をとった。その時、頼んだパスタに山盛りにパルミジャーノチーズがかかっているのを見て、チーズって、こんなにたくさん食べて良いんだって思った。それ以来、私のパスタにはチーズが山盛りだ。店によっては出されたチーズは全部消える。
それに、パルミジャーノチーズは砕いて食べるのも美味しい。問題は日本だと美味しいチーズは高いってことだな。
posted by 石井和裕 at 10:33| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 不思議な人々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月02日

XROSSレセプション

インビテーションをもらったので西麻布にオープンしたXROSSへ行ってきた。バーフロアとダンスフロアに別れた室内は関西のクラブのような換気の良さ。なかなか居心地が良い。開業日で、かつ早い時間ということもあって、招待された30歳代が圧倒的に多い。特に女性の平均年齢が30歳代中盤くらいに見えるのは、ちょっと驚き。

ゲストの倖田來未のライヴが始まる。最初の曲はキューティーハニー。30歳代以上のダンスフロアの客がステージに向かって「ハニーフラッシュ!!」と絶叫する様に思わず「アホだぁ!」と叫んでしまった。もちろん誉め言葉。

XROSS

ダンサーの一人、なんか見たことある子だなぁと思っていたが、想い出した。昼に仕事で乗った大江戸線で、向かいの席に座ってた子だ。
posted by 石井和裕 at 22:43| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 不思議なエンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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