2005年06月05日

慶応病院 最上階

最近、見舞いで、信濃町の慶応病院に出向いている。慶応病院といえば、その昔、石原裕次郎が屋上で散歩して手を振って回復をアピールしたり、逮捕直前の政治家が逃げ込んだり、と、ある種、特別な病院だ。信濃町駅を出て、正面から見ると、夕立間際の暗くなった空に、こうこうと光るシャンデリアの明かり。慶応病院の最上階は輝いている。
「どんな病室だ?」
と、思ったが、聞いてみるとレストランが入っているのだ。しかも、パレスホテル系列。
今度、行ってみよう。眺望がよさそう。
posted by 石井和裕 at 02:10| 東京 🌁| Comment(7) | TrackBack(0) | 不思議な食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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